カレン インテリアコーディネート体験記

「ゆとりのある暮らしが生まれました」

共働きのマンションリビングルームのコーディネートの場合(30代夫婦・子供一人)

実際にカレンを利用したユーザーのストーリーを紹介する「カレン インテリアコーディネート 体験記」では、どのような悩みや要望を抱えながらカレンの利用に至ったのか?また、カレンを利用後はどのような生活になったのかなどの実体験をお伝えしていきます。

カレンに出会うまで

デザイナーとして勤務しながら、エンジニアの主人と息子と3人で暮らしています。新卒からバリバリ働いており仕事中心の生活を送っていたのですが、去年待望の長男が生まれたことから育休を取得し、会社はしばらくお休みしていました。けれども育休中も仕事のメールを確認してしまったり同僚の様子が気になっている自分がおり、どんな状況でも仕事への情熱が止まらない事に気が付いていました。なので時短勤務ではありますが予定よりも早く戦線復帰し、仕事に育児に忙しい日々を送っております。

家に関して言えば、成長につれておもちゃなど子どものものが増えていくので整理が大変でした。それまでは綺麗に家の中を整えていたのですが、子どもが安全に遊べるような空間と思い描くようなオシャレインテリア空間は対局の物のように感じていました。子どもの事を考えて物を置くとどうしても生活感が出てしまい、ごちゃついた印象になります。また、物が増える事で雑多な印象になりなんだか落ち着かない部屋になっているのを感じていました。

来客もあったりするリビングスペースくらいはうまく綺麗にしたいねと夫と話していました。

子どもの感性を育むような家にしたい

子どもを育てる上で、全ての環境が大事だと思っています。私は子どもの感性を磨いてあげたいという気持ちが強いです。生まれつきもあるかもしれませんが、どのように育つかその環境が圧倒的に影響すると聞いていたので、部屋作りでも感性が磨けるような色合いだったり配置を最初は考えていたのですがなかなか難しいと感じていました。

子どもの豊かな感性が育まれていくような家族がのびのびと暮らしながらもより効率的な家事動線にするためのレイアウト、物の収納方法、そしてインテリアを充実させるためのポイントなどのアドバイスが欲しいなと思っていました。

実際にカレンで利用した
部屋の写真

カレンでの体験

しかしながら追われている毎日の中に部屋作りを改善するために考える時間はなかったし、考えるのも大変だと思っていたので本気で取り組んでいませんでした。そんなある日にカレンのサービスを発見しました。オンラインで相談することに不安があったのでまずはLine@で相談してみることにしました。チャットなので気軽に聞くことができましたし、丁寧に対応して頂けたのでコーディネートの依頼もお願いしたくなりました。

子どもがいながらも大人っぽい落ち着いた部屋作りをお願いしました。主人もプロに任せるという点、また家具を選ぶというストレスを受けなくていいという点で賛成してくれました。アンケートは、ほとんどポチポチ答えるだけですぐに答えることができました。部屋の写真を撮らなければいけないのが少し大変でしたが、スマホがあって良かったと思いました。

イメージ図を見たときは、自分の家とは思えないくらい素敵で驚きました。提案された一つ一つの家具を見ていくとどれも全部素敵でした。ソファはやっぱり自分で選びたいなと思いましたが、クッションなどの小物やカーテンまた収納シェルフは非常に参考になりました。

カレンから提案された
3Dイメージ図

その後...

家具を入れ替えたことをきっかけに使わないものを処分したので、以前よりもずっと暮らしやすい環境になりました。身支度や整理がもっとスムーズになったし、シンプルながらオシャレな部屋で心にゆとりができ、主人とお茶を飲みながら一息着く時間や子供と過ごす時間が以前よりも特別になった気がします。

綺麗な状態を維持しやすいお家を提案してくださったおかげで快適かつ幸せな暮らしができていることを感謝します。これからはお部屋作りもストレスと捉えず、成長していく子供とともに楽しんでいけたらなと思います。

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